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事業主借貸について

コメント

3件のコメント

  • コンタクトセンター

    税理士です。

    事業用の現金は保有しておらず、事業用の口座を登録されているケースを前提にお答えします。

    ①、②についてはリンク先をご確認いただけますでしょうか。
    未払金の科目を使って処理することが考えられます。https://biz.moneyforward.com/support/tax-return/faq/account-title/creditcard-settlement.html
    ③についてはご理解の通りかと考えます

     

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  • hino

    お忙しいところご回答いただきありがとうございます。

    ③については、そのように仕訳けていきたいと思います!

     

    ①、②については未払金で処理がやはりスタンダードの仕訳ですよね。

    プライベートの支出も多く、仕訳が大変だと感じていました。

    (今後はプライベートと事業のものは分けていくべきだとは感じております・・・)

    「簡易方法として事業主借での仕訳でもよい」と税務署の方から聞いたとのネット情報を見たのですが、

    この仕訳はあまりよくないでしょうか?

    もし簡易方法でも可能であれば、②引き落としの仕訳について改めてご教示いただけますと幸いです。

     

    よろしくお願いいたします。

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  • コンタクトセンター

    税理士です。

    クレジットカードにプライベートの処理が含まれているため仕訳が大変とのことですが、
    クレジットカードとMFの自動連携はしていらしゃいませんでしょうか?
    連携していれば、プライベートの支出は(借方)事業主貸を選択して処理していけばよいのではと思いました。


    ただ、未払金を使うか事業主借を使うかによって損益計算や税額計算に影響を与えるものではないので、結果として税務署が指摘することはないのではというのがあくまで個人的な感想です。(税理士としての見解ではございません)

    引き落としについてはカードの引き落とし口座が事業用口座になっているのでしたら、下記仕訳を1つ仕訳するだけではないかと思います。
    (借方)未払金 〇円(クレジットカード引き落とし額) (貸方)普通預金 〇円
    こちらも事業用の口座とMFを連携していたら、1本仕訳を起票するだけではないかと思います。
    (未払金の明細ごとに仕訳することはないと思います)

    私の理解が追い付いていない点があれば申し訳ございません。

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