複数案件の入金に関して、予定実現の使用方法
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3月にA社の案件3案件を行い、4月に3案件分の入金がされました。 |
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Sakaさま、投稿いただきありがとうございます。
マネーフォワードクラウド コンタクトセンターの竹下と申します。
大変申し訳ないのですが、予定実現機能については1つの入金明細に複数の未実現仕訳を紐づけて登録することができません。
代替案をふたつ記載しますので、ご検討いただければ幸いです。
- 「連携サービスから入力」画面の明細を対象外にして「未実現仕訳」を実現する。
- メリット
- 「請求書情報」画面に入金仕訳No.が反映します
- 実現に変更すると請求書の入金ステータスが自動で「入金済」になります
- デメリット
- 明細と仕訳は紐づきません
- メリット
- 「連携サービスから入力」画面の明細を登録し、「仕訳帳」画面等で「未実現仕訳」を削除する。
- メリット
- 明細と仕訳が紐づきます
- デメリット
- 「請求書情報」画面に入金仕訳No.は空欄になります
- 請求書の入金ステータスは手動で更新が必要です
- 各請求書と仕訳の紐づきは摘要欄などを使ってお客さまで管理が必要です
- メリット
恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。
- 「連携サービスから入力」画面の明細を対象外にして「未実現仕訳」を実現する。
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