固定資産を減価償却し終わった後、翌年度も残ってしまうのはなぜでしょうか?
初歩的な質問かもしれませんが、教えてください。
固定資産の工具備品を直接法で減価償却し終わって、
仕訳帳に入力もし、
固定資産台帳から削除したのですが、翌年度に繰り越すと残っています。
どうすればよいでしょうか…?
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かえるキッズさま、こんにちは。横からすいません。お伺いする限り、以下の可能性もあるかもと思いました。もし、2021年度の固定資産台帳で削除したのに、2022年度の固定資産台帳に残っている、という場合には2021年度の次年度繰越を削除する前に「次年度繰越」設定をおこなったことが理由かもしれません。
(固定資産台帳の引継ぎは、次年度繰越をおこなった際におこなわれます)
その場合には、2022年度でも削除していただければ問題ありません。
もしくは、固定資産台帳での計算は減価償却費の仕訳が作成されるのみですので、仕訳の確認が必要かもしれません。
操作の範囲内とはなりますが、コンタクトセンターまでお問い合わせいただければ挙動の理由までは回答できるかと思いますので、お問い合わせについてもご検討ください。宮崎さまいつもご回答いただきありがとうございます! -
かえるキッズ さま、お伝えしておらず失礼しました。
下記のリンクから問い合わせをお願いいたします!
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