貸借対照表のマイナスについて
30万円以下の購入したものを少額減価償却の特例に
より、消耗品会計処理しないで、即時償却で固定資産台帳を作成しましたが
青色申告決算書で貸借対照表の期末欄で金額がマイナスになってしまいます。
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Oosumihさま、こんにちは。
サポートしていて良くお伺いすることとして、即時償却の仕訳は作成されているが、購入した際の仕訳が作成されていない、ということがあります。
例えば画像のように機械を買ったときに、購入の仕訳が無かったり、別の勘定科目で計上していると、即時償却のマイナスだけが計上されることになってしまいます。

まずはこちらを確認していただき、解決しないようであればまた教えていただければと思います!
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早速のご返信ありがとうございます。
ご指摘された通りでした。初めての固定資産の入力で意味が解らずに
いました。10万円以上のものを気付かず借方:消耗品 貸方:未払金としていたものを
後から固定資産台帳を作成して、その部分を削除してしまっていたようです。
固定資産台帳を作成した上で、次のように仕訳しましたが問題ないでしょうか。
<例>7月31日にA社から来た請求書22万円を8月25日に普通預金K銀行から振込支払いした。
7/31 借方:機械装置 22万円 貸方:未払金 22万円 摘要:〇〇装置 A社
8/25 借方:未払金 22万円 貸方:普通預金K銀行 22万円 摘要:〇〇装置 A社(7/31分)
よろしくお願いいたします。
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